どうもレオです。
今回は女の子にモテるためのギャップについて解説します。
モテるギャップの分かりやすい例としては、
ヤンキーが子犬を保護してたみたいな、
マイナスな印象(ヤンキー)からプラスの印象(犬を保護する優しさ)
を相手に与える現象が挙げられるかなと。
もしくは、マイナスじゃなくても意外性というギャップ
・筋肉ムキムキだけど繊細な料理が出来たり、ピアノ引けたりする
・爽やかで草食っぽいけど実は空手のチャンピオン
・チャラそうで悪そうな見た目だけど、実は医者や弁護士
・普段は仕事バリバリで出来る男だけど、自分だけには甘える
など。
このギャップの要素を自然に持ってたり、意図的に作り出せる人は女の子にモテることが多いです。
このようなギャップは女の子の感情を強く揺さぶることが出来るので、強力な武器になります。彼氏を好きになった理由もギャップが魅力的だったからと言う女の子も結構います。
最近、話題の格闘家がまさにこのギャップの要素を持っていたので、今回はそれについて言及します。
朝倉未来がアドバイザーを務める1分間最強の男を決める大会
ブレイキングダウンの第5回大会で出てきた飯田選手
この圧倒的なオーラ、そして見た目(和彫なくても強そう)からしてモテオーラが凄まじいのですが、実際に試合も強くて相手選手を瞬殺しています。
これだけでも強い男としてモテるのですが、この選手は強いだけではなく、
・犬などの動物が好き
・子供に優しい
・自然やスイートが好き
など凄まじいギャップを持っています。
そして、性格も全然オラオラしておらずかなり謙虚で礼儀正しいです。
男としての強さ+優しさを兼ね備えておりモテるギャップの理想系です。
この選手の場合だと
怖い、強そうというマイナスな印象から、優しいかつ謙虚というプラスな印象の振れ幅が凄まじいです。
この振れ幅の大きさ=感情を揺さぶれる大きさになります。
ぜひ動画を見てそのギャップを感じとってみて欲しいです。
一方でモテない人ほどギャップの幅が少なく相手の印象に残らないパターンが多いです。
なので、
自分が出せるギャップないか?
今後意図的に出すにはどのような経験が必要か?
を考えて行動すると可愛い子の感情を揺さぶる強い武器が手に入るかと思います。
今回はギャップについてでした。
それでは!


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